今話題のBinanceとは? Binance上場銘柄の解説

今回からはBinanceにとは何かについて説明していきます。

まずはじめに、Binanceとは香港の取引所で、中国語だけではなく日本語、英語の3カ国に対応しています。

また、Binanceは2017年7月にOKCoinの元共同創業者であるチャオ・チャンコン氏によって創業されました。

(チャオ・チャンコン氏は個人的には非常に信頼できる人物でありBinanceも信頼できると考えています。)

実は7月にできたばかりのBinanceですが、すでに英語と日本語に対応しており、更に非常に感覚的に使えるようになっています。(開発に非常に力を入れているんでしょうね)

そして、アルトコインを扱ってる取引上としては、珍しく使いやすい取引所です。(笑)

これはbitFlyer、Zaif、coincheckから、多くのユーザーを持って行かれる事は間違いないと思っています。

少し話が逸れますが、それなら日本のbitFlyer、Zaif、coincheck等の取引所も、将来有望なアルトコインをドンドン上場させれば良いのでは無いかと、思う人もいると思うのですが、簡単に上場させれない理由があるわけです。この話はまた別の機会にするとして、

話を戻しますが、現に12月17日にBinanceが仮想通貨の取引量が世界一になったそうです。

ユーザーが多いと言うことは、資金がその取引所に集中していると言う意味なので、マイナーな通貨が上場した時に急騰する可能性が非常に高いので、やはりBinance は非常におススメな取引所です。

 

日本人のBinanceのイメージは、将来性があるイケてるマイナーコインやアルトコインを、バンバン上場させている取引所というイメージを抱いている人も多いのではないでしょうか。

そのイメージは正しく

1/01〜2017/12/25 約12900倍を記録したVerge(XVG)も上場しています。

これは、Binance側が将来性のあるアルトコインを探す観察眼が長けているからだと思います。

しかし、個人でBinanceにて上場している銘柄すべてに投資することは金銭的に厳しく、将来有望であるアルトコインを更に絞った上で投資をする必要がある人が多いはずです。

知っている方も多いかもしれませんが、有名ブロガーのイケハヤさんもBinance 上場銘柄の分析を行っています。

私のブログでもBinance上場銘柄をより詳しく調べて行いたいと考えています。

その上でイケハヤさんや、私1人の意見だけではなく、多くの人の意見を参考にした上でどのBinance上場銘柄に投資するのか決めて頂ければ幸いです。

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